最新整形外科学大系 18巻 下腿・足関節・足部
 

『最新整形外科学大系 18巻 下腿・足関節・足部』に誤りがございました.
謹んでお詫び申し上げますとともに,下記のように訂正いたします.

p.371 図3の図説

誤:
crucial angleに対して垂直に外力が作用した場合には舌状型(a)となり,関節面に外力が作用した場合には陥没型(b)となる.

正:
関節面に外力が作用した場合には陥没型(a)となり, crucial angleに対して垂直に外力が作用した場合には舌状型(b)となる.